
◆さくらの香り(花言葉)◆
心の美しさ・精神の美・優美な女性
◆『さくらの香り』のエピソード◆
英語では、桜の木は「Japanese cherry」
「節目の季節に咲く」 → 卒業、入学、入社など
◆トゥシェ(日本の香り)さくらの香り◆
(香りの説明)
絢爛に咲き誇る桜
華やかなのに和ませてくれる春爛漫の香りが
ふんわりと広がります。
ラストノートはオリエンタル調の香りで、
リラックスした気分を誘います。

◆梅の香り(花言葉)◆
高潔な心・高潔、潔白・澄んだ心、忠義
◆『梅の香り』のエピソード◆
咲き方も散り方もゆっくり。
梅が咲き出すと、なんとなく春の訪れを感じます。
◆トゥシェ(日本の香り)梅の香り◆
(香りの説明)
早春の梅園を思わせる、
ほんのり甘酸っぱいような梅の香りがやさしく広がります。

◆きんもくせいの香り(花言葉)◆
謙虚、謙遜・真実、真実の愛・初恋、陶酔
◆『きんもくせいの香り』のエピソード◆
咲いているあいだじゅう強い香りを放ち、
かなり遠くからでも匂ってくる秋のお花です。
◆トゥシェ(日本の香り)きんもくせいの香り◆
(香りの説明)
きんもくせいの香りは甘めで強くしっかりとしています。
甘く華やかな昔懐かしいフローラルの香りです。

◆水仙の香り(花言葉)◆
うぬぼれ・自己愛・エゴイズム
◆『水仙の香り』のエピソード◆
きれいな花の姿と芳香がまるで「仙人」の
ようなところから命名されたとか・・
学名は「ナルシサス」と言うそうなのですが、
これはギリシャ神話の美少年の名前で、
彼は泉に映った自分の姿に恋をして毎日見つめ続けたら
いつのまにか1本の花(水仙)になってしまい、
この話が「ナルシスト」の語源になったとか・・・
◆トゥシェ(日本の香り)水仙の香り◆
(香りの説明)
さわやかでフレッシュ フローラル系
元気のでるオイルです。

◆すみれの香り(花言葉)◆
「思慮、思慮深い、思い」
◆『すみれの香り』のエピソード◆
すみれの花は、日本には約50種類ほど自生し、国産、外国種とも合わせると数100種類にも。
万葉の時代には、スミレは食用や染料としても
利用されていたようです。
◆トゥシェ(日本の香り)すみれの香り◆
(香りの説明)
すみれの花をたくさん集めたような、贅沢なフローラルに仕上げました。
すみれの香りは、奥深い甘さのフローラル。

◆くちなしの香り(花言葉)◆
「沈黙、純潔」
◆『くちなしの香り』のエピソード◆
くちなしの花は、実の口が開かないところから”口無し”の名に。
くちなしの実(み)はオレンジ色で、染料にもなり、
くちなしの香りは、遠くからでも漂うほどの香りが印象的。
◆トゥシェ(日本の香り)くちなしの香り◆
(香りの説明)
くちなしの香りは、妖艶でなまめかしい濃密な香り。
くちなしの香りで、明るい気分になるようです。

◆ふじの香り(花言葉)◆
「至福のとき」
◆『ふじの香り』のエピソード◆
ふじの花は、日本原産で、遠くから見ると、ブドウのような房になった紫・白いの花。
ふじの花は、文字や和歌にもたびたび登場してきた古来より日本人に愛されてきました。
長く垂れ下がった花の美しさには、圧巻です。
◆トゥシェ(日本の香り)ふじの香り◆
(香りの説明)
リラックスさせてくれるような、奥ゆかしく高貴で、優しい甘さ。

ぼたんの香り

マメ科
開花時期 春牡丹…4〜5月
寒牡丹10月下旬〜1月
冬牡丹1〜2月
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トゥシェ 日本の香り ぼたん 1L
トゥシェ 日本の香り ぼたん 500ml
◆ぼたんの香り(花言葉)◆
「王者の風格、風格あるふるまい」
◆『ぼたんの香り』のエピソード◆
牡丹は、「花の王」として、古くから親しまれ、
多くの文人墨客が牡丹を愛し、描いてきました。
中国では新年を祝う花として、珍重された様です。
◆トゥシェ(日本の香り)ぼたんの香り◆
(香りの説明)
ぼたんの香りは、奥深く濃厚で上品な甘さ。
高揚感や幸福感をもたらし、少し瞑想的な気分に。
ぼたんの香りは、和の雅な空間を演出するようです。

すずらんの香り

ユリ科
開花時期 4〜6月
商品ページはコチラをクリック
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トゥシェ 日本の香り すずらん 1L
トゥシェ 日本の香り すずらん 500ml
フラワーリードディフューザー100ml
フラワーリードディフューザー花瓶付き100ml
◆すずらんの香り(花言葉)◆
「幸福が訪れる・純潔・純愛・繊細・優雅」
◆『すずらんの香り』のエピソード◆
英国やフランスでは、5月1日がスズランの日。
この日スズランの花束を贈る慣わしがあり、
贈られた人には幸せが訪れるそう。
すずらんは、フランスではミューゲといい、
香り高いことを表わし
英国では5月の小さい鐘、天国への階段といわれている。
◆トゥシェ(日本の香り)すずらんの香り◆
(香りの説明)
爽やかなフレッシュフローラルで、
ほのかな酸味とグリーン系の香り。

◆ひのきの香りの花言葉◆
不老・すこやか・辛抱強い・強壮
◆『ひのきの香り』のエピソード◆
12月31日誕生花ひのき
◆トゥシェ(日本の香り)ひのきの香り◆
(香りの説明)
目を閉じるとまるでひのき風呂を再現してるかのよう・・・
フィトチッド(森林の香り)を含み、疲れた体に安らぎを与え、
リフレッシュさせるようなリザクゼーション作用が期待できます。
ストレスの軽減、快適な睡眠におすすめのオイル。

大好評
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ランプベルジェのアロマオイルには無い、日本の香り(和の香り)です。
☆和の香りで愉しむ"ゆるり時間"
日本の香り、それぞれのエピソードもご参考いただき、是非お試し下さい。



























